「國境の長いトンネルを抜けると雪國であった、夜の底が白くなった」 湯沢町は小説雪國で名高い川端康成ゆかりの地であります。この町で新幹線の開業と共にお店をはじめて26年、湯沢駅東口で営業を続けています。湯沢の四季とぬくもりをお土産に託して、オリジナル商品他幅広く豊富な品揃えでお客様のご来店心よりお待ち申し上げております。
越後名物「笹だんご」や元祖浪花屋製菓の「柿の種」をはじめ、県内の北は村上の「鮭」、南は上越の「かんずり」まで、新潟逸品を多数取り揃えております。お土産品・お菓子コーナーでは当店限定の「湯沢駒子せんべい・湯沢温泉たまごもち」や清酒八海山を使用した地酒まんじゅう、カットケーキなど和菓子から洋風菓子を幅広くご紹介致しており、新潟キティのグッズコーナーもあります。