越後湯沢のリゾート観光情報 VITA湯沢:雪国の宿 高半
VITA湯沢
旅館アイコン 雪国の宿
高半
高半の自慢は飲泉できる自然湧出のかけ流し100%の温泉大浴場と客室からは遠く三国山脈を一望できる湯沢の眺望です。
このすばらしいロケーションを絶賛し滞在された川端康成は当館を舞台に小説「雪国」を書きました。
■所在地 〒949-6101 湯沢町湯沢923
■交通 関越自動車道 湯沢ICより車で10分
■TEL/FAX 025-784-3333 / 025-784-4047 
■営業時間 チェックイン15:00 チェックアウト10:00
■定休日
■URL http://www.takahan.co.jp/index.html
外観写真1
「かすみの間」
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 当店の自信の一品
当店の自慢の一品 当館の温泉(湯元源泉)は湯沢の他の源泉井と異なります。約800年前に当館の祖・高橋半六翁が偶然に発見した天然湧出の源泉そのままです。当館、北西の高津倉山系の雨雪は、およそ半世紀をかけて、地味を含み熱せられて湧き出ます。
泉質は無色透明、アルカリ線単純温泉で、お肌がツルツルとし、僅かな硫黄臭とお湯の中でとき卵を入れた様な湯花が咲くことから、別名「卵の湯」として親しまれています。また、温泉温度は地球エネルギーがまさに温泉入浴のためにプレゼントしてくれた奇跡の約43度です。当大浴場は循環・濾過を一切せず、かけ流しの温泉をお楽しみいただいております。